セフレに「また会いたい」と思わせるのは○○○○が決め手だった!?

1436756860199755セフレを作ろうとした場合、やはりポイントになってくるのは、また会いたいと相手に思わせることではないでしょうか。
男性でも女性でも、セフレといえば、どうしてもセックスの内容ばかりに注目してしまいがちなのですが、意外とそれ意外の振る舞い如何でまた会いたいと思わせることが出来るものです。

男性でも通常の恋愛関係などの例では、一度目のデートでは、大抵の誘いを受けてくれるのに、二度目からはなんだかんだと理由を付けられ、避けられてしまうという悩みを抱えている方もいらっしゃることでしょう。
女性でもワンナイトラブばかりを繰り返していて、セフレになることも、本命の彼女になることも出来ないという悩みを抱えている女性も大勢にいらっしゃいます。

こういった場合には、やはりまた会いたいと思わせることが出来ていなかったり、エッチの後のアクションに問題があったりするものです。
ここでは、セフレに「また会いたい」と思わせる方法について紹介していきましょう。

幸福そうな表情と言葉を使う

日本人男性はピロートークが苦手だとされています。
しかしながら、女性の多くは、前戯とこのピロートークの甘い時間が大好物。
これらをトータルで見て、セフレにすべきか、その場限りの相手として終わらせるのかを判断することが多いんですね。

そこで大事なのは、発射したからといって、そのままバスルームに足を運んだり、そのまま寝入ってしまうようなことは避けることです。
特にセフレに発展させられるか否かの違いは、最初のエッチの際や、まだまだ身体を重ねていない時期でのエッチです。
このタイミングでのエッチでは、幸福そうな表情を浮かべ、相手の身体に完全に惚れたというようなリアクションを見せましょう。

最高の気分だとか、すごかったというような単純な褒め言葉でもいいので、相手の頭などを撫で、密着しながらささやくと良いでしょう。

おしゃべりすぎるのは雰囲気を壊す

前述のように褒めるようにとアドバイスをすると、ここぞとばかりに褒め殺しをしようとする男性や女性が見られます。
合コンなどの必勝法などでも、相手を褒めて持ち上げるなんて方法は常套手段として有名ですよね。

しかしながら、外見が可愛いねだとか、エッチな身体してるなんて外見面をただただ褒めまくるというのは、エッチ目的だということで引かれたり、軽薄な感じがして敬遠される元になるものです。

更に初対面にも関わらず、あなたのこういう性格が好きだとか褒めると、一体あなたに私の何が分かるのと反感を買ってしまうものです。

セフレにまた会いたいと思わせる方法も同様で、余計な褒め言葉は必要ありません。
あまりに言葉に出して表現をしてしまうと、せっかく快感を味わってその余韻に浸っているという状況なのに、その雰囲気をぶち壊しにしてしまう可能性もあるからです。

なるべく言葉を口にするというよりも、放心状態といったような恍惚とした表情をするなど、表情と態度で満足度を示してあげることの方が説得力がありますし、雰囲気を壊すことはありません。

その後のメッセージ

エッチをしたその日にありがとうなどとメッセージを送ることも、確かに大事ではありますが、ちょっとしたタイムラグがあった方が効果的です。
翌日など、ちょっと間というものを持たせてからメッセージを送ることでまた会いたいと思わせることが出来るのです。

タイミングとしては、翌日の夕方以降か、翌々日です。
お礼メールや感想メールが送られてくるだろうなと思っている所に全くのなしのつぶて。
この「気にさせる」という作業が、また会いたいと思わせるためには必要な「間」なのです。
もしかして自分のエッチがダメだったんだろうか。
気に入ってもらえなかったのかとちょっと不安になったところにお礼やエッチの感想メールが届けば、「やっぱり満足してくれたんだ」と安心が増すことにプラスして、好感度も同時に高まることになるのです。

そもそもセフレというのは、特定のパートナーではありませんから、このような適切な距離感やタイミングといったものを上手に使っていくことが重要なのです。

このようにちょっとしたアクションでセフレからまた会いたいと思わせる感情を抱かせることが出来るのです。

また、会う回数も多すぎないように注意するようにしましょう。

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