愛撫したあとのトロっトロのマンコにピストンのたび締め付けらてイカされそうになりながら、何度も絶頂を与えるためにスローセックスをしたら・・・【吉永小百合似】

yoshinagasayuri
吉永小百合似のセフレって言うとどんだけ年上相手にしてるんですか?って思われそうですが(笑)
実年齢は27歳の女の子アヤちゃんです。
若い頃の吉永小百合に似てて、おしとやかな感じに見える元気な子です。

私は某広告会社に勤務している50代のおじさんです。
西田敏行似なのでお世辞にも格好いいとは言えない残念な中年だと思います(苦笑)

中高年の男は出会いがないんです…

アヤちゃんとはYYCという出会い系サイトで出会いました。

私みたいな残念な中高年にとって出会い系サイトというのはとてもありがたいツールです。
小遣い制の私にとって風俗などそう行っていられるものでもありませんから、こういったサイトでセフレを見つけるということくらいしか手段がないのです。

本当、この出会い系サイトには感謝してもしきれないくらい感謝しています。

サイトでの連絡からLINEに変更

アヤちゃんに限らず、他の子のときもそうだったんですが、やっぱりいまどきの人たちはLINEで連絡するのが主なんでしょう。
私からとりわけ別の連絡手段の話を振ったわけではありませんが、アヤちゃんの方からLINEにしようと言われました。

アヤ:「おっちゃま(←アヤちゃんにつけられた私のあだ名)LINEってわかる?」
私:「わかるよ!一応やってるからね」
アヤ:「おー!おっちゃまやるね(笑)じゃ次からLINEで連絡しよ♪」

ノリ軽いなと思いつつも、これは出会うまでそう時間はかからないのでは?という期待感が募っていきました。

伊勢崎市にてワクワクドキドキのご対面

私は群馬県太田市在住なのですが、アヤちゃんが伊勢崎市民なのでアヤちゃん家の近くで会うことにしました。

こんなおじさんと会って問題ないだろうかという心配をしていましたが、彼女には心配の「し」の字すら感じさせませんでした。

アヤ:「おっちゃま~ここだよここ~♪」

むしろこっちの方が恥ずかしくなってしまいます。
見た目清楚そうなだけに、そのギャップがあまりにもすごくて驚かされるばかりでした。

その気になってもらわなくっちゃいけませんし!
ここは奮発ということでちょっとお高目のお店に連れていくことにしました。

その気になったんじゃなくって最初からその気だった?(笑)

2
不慣れな手つきが可愛らしかったです。

アヤ:「私こういうちゃんとしたお店初めてかも…ちょっと感動☆」

嬉しそうにしながら私にずっと笑顔をふりまいてくれました。

アヤ:「おっちゃまさ、私と会うのってやっぱりアレが目的なんだよね?」
私:「ごほっ!!」

急な言葉に飲んでいた水を吐きそうになってしまいました。
いきなり核心的なところを触れてくるとは想定外でしたから…そりゃそうもなるってものです。

アヤ:「そんなあわてなくても(笑)私は全然OK!おっちゃまみたいに優しそうな人なら安心だもん!それにこんな美味しい料理食べさせてくれたお礼もしなきゃだしね♪」

ここに連れてきたのは正解でした。
ですが、この言葉からするに散在しなくてもヤレたのか…そう思うとちょっと損したような気持ちになってしまいました(笑)

意外とテクニシャンだった私

3
最初は完全にアヤちゃんのペースでした。
お礼をしなきゃという思いもあったのかもしれませんが、アヤちゃんの持てる限りのテクニックを披露し、私にサービスしてくれました。

アヤ:「どうおっちゃま?気持ちいい?」

屈託のない満面の笑顔でそう言われると…そうだよしか言えなくなります(汗)
確かに気持ち良かったんですけどね(笑)

私:「今度は私がアヤちゃんにサービスしてあげないとね(笑)」

そう言うと、私はいいからおっちゃまに気持ちよくなって欲しいと言われましたが、いいからいいからって半ばちょっと強引ではありましたが、アヤちゃんを寝かせ愛撫してあげました。

アヤ:「んっ…あっ、え?何?すっごい気持ちいい…あぁぁんっ」

そこまでの女性経験もなく、たいしたテクニックもないのですが、クリや乳首…女性が敏感と言われるところだけ重点的に攻めたのが良かったようです。

アヤ:「もうぃぃょぅ…このままじゃアヤ壊れちゃう…挿れてぇ」

前戯のせいかトロっトロになってるマ○コは気持ちよく、ピストンするたびにカリにまとわり着くほどギュウギュウと締め付けられ、このままではすぐにイってしまいそうと、アナルを触ったり乳首を舐めたりして誤魔化しました(笑)

スローセックスのようになり、何度も絶頂を迎えてたアヤちゃんはその後ぐったりと気持ちよさそうに寝てました(笑)

おっちゃまLOVE

こんな若い子と1度だけの関係だったとは言えセックスできて満足、そう思っていました。
ところが…

アヤ:「おっちゃま!今度はアヤにもっと頑張らせてね♪」

次回がある…そうこれがアヤちゃんと私のセフレという関係の始まりでした。

キャバ嬢の感想

お礼したくなる気持ちわかるわ~
いい意味で対等な関係を維持したいってセフレの基本かも!

Q.
『ウチも全力サービスしちゃうから!誰かウチにも美味しいご飯おごって~?(笑)』

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