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    出会い系で出会ったセックスフレンドの貴重な処女を西都市のホテルで喪失をお手伝い【福原愛似】

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    宮崎県新富町在住37歳男、五ヶ瀬町・三股町・高鍋町・川南町に配達している配送業の会社に勤めているシンジと言います。
    バツイチで子供はいません。
    現在は独身です。
    見た目はAV男優の安藤太一のような感じです。
    知らない人はググって下さいw

    俺のセフレはミサトちゃん、高校卒業したての18歳で門川町在住です。
    卓球の福原愛ちゃんを細くしたような感じのとっても純朴っぽいピュアな子です。

    やっぱり女の子の肌が恋しくなる

    前妻と別れてからというもの、ここ3年ほど女に触れていない生活が続きました。
    オナニーだけでは満足できず、セフレでも作ろうと思って出会い系サイトに登録しました。

    現在利用している出会い系サイトはPC☆MAXというところです。
    会員数も多く、ヤリ目であったりセフレ関係を望む女の子が非常に多いので俺みたいな男にはもってこいなとこだと思います。

    宮崎県のセフレ

    まずはサイトからLINEへのやり取りへ移行

    18歳!?若いなーというのが印象的でした。
    しかもまだ垢抜けてない感じがたまらなく、何よりそそられたのが“処女喪失したい”ということでした。

    年齢差のことも頭をよぎりましたが、今まで処女とヤったことがなかっただけに興味津々で連絡してみました。

    俺:「初めまして!ミサトちゃんの初めての相手になれればと思ったんだけど
       相手決まっちゃったかな?」

    ミサト:「初めまして♪いえ全然決まってません。LINE交換できますか?」

    おじさんだからとか、そういったこと気にしないのか?
    よくわかりませんが、ミサトちゃんの方からLINE交換の話を切り出され、以後出会い系サイトを使わずLINEでのみ連絡していました。

    LINEで仲良くなって会うことに

    俺:「他にもたくさん連絡もらってたんじゃないの?」
    ミサト:「もらってましたねw」

    俺:「どうして俺にしてくれたのかな?」
    ミサト:「プロフとかもちゃんと書いてあったし、こうやって連絡チャットしてても
         優しい人なんだな~っていうのがわかったから…かな?w」

    処女とヤレる!その思いだけで連絡していましたが…紳士ぶってて良かったなと心からそう思いましたw

    ミサト:「明後日って○時に○○でいいんですよね?」
    俺:「うん、そこいてくれたら車で迎えにいくから!」

    後日、待ち合わせ場所に可憐で純朴な少女が私に処女を捧げるべくちょこんと待っていたのでした。

    デート中に直接聞いてみた…

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    ミサトちゃんがどうしてそんなに処女を失いたいのか不思議だったんです。
    ダイレクトには聞けませんでしたが、それとなく聞いてみると…

    ミサト:「早く大人になりたいんです♪それに…」

    急にモジモジしだすミサトちゃん。

    俺:「それに?」
    ミサト:「それに…オ、オナ…ニーより気持ちいいって聞いたから…」

    すっごい恥ずかしそうに話すミサトちゃんがあまりにも可愛すぎて周りの目を気にせず抱きつきたくなるほどでしたw

    その要望を叶えてあげるべくホテルへ向かいました。

    俺がこの子を育成する!

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    俺:「最初は痛いと思うよ?」
    ミサト:「はい…優しくお願いします」

    ちょっと震えながら話すミサトちゃん。
    急に挿入してもあれだなと思い、おじさん流の愛撫でたっぷり愛液を出してあげることに専念しました。

    ミサト:「あっあっあぁっイクっ、イっちゃうっ!」

    オナニー常習犯ですw
    クリイキは思いのほかすぐでしたw

    まずは指を1本入れて…

    ミサト:「あの…実はバイブは…」
    俺:「え?持ってないけど?」
    ミサト:「違うんです!バイブは入れたことあるので…」

    そういう展開ですかw
    じゃあ、本物入れちゃうよってことで、ローションたっぷりつけた俺の肉棒をミサトちゃんの中へ。

    ミサト:「あぅっ!」
    俺:「痛かった?」

    ミサト:「だ、大丈夫です…」
    俺:「ゆっくり動いてみるよ?」

    ミサト:「はい…あっあぅ」

    ずっとこんな調子で、結局俺はイケず仕舞いでしたw
    でも、後半はそれなりに動いても痛がる様子もなく、出血も無い様子だったので、徐々に慣れていけばと思い、あえてここで終了しました。

    後々楽しめるセックスフレンドの誕生

    ずっと謝りっぱなしのミサトちゃん。

    ミサト:「ごめんなさい私のせいで…」
    俺:「最初なんだし気にしない気にしないw」

    徐々にでいいから慣れて行こうねって言うと、ミサトちゃんは俺を先生のような眼差しでよろしくお願いします!と元気に答えていましたw

    今はまだ楽しめないかもしれませんが、後々俺専用専属性奴隷に仕立て上げることができるのでは…という楽しみができましたw

    ミサトちゃんも早く俺に会いたいと毎日のようにLINE送ってきてくれます。
    可愛いすぎww

    キャバ嬢の感想

    ウチ最初とか忘れた(笑)
    でも、こんな優しい人ではなかったと思う…

    悲痛の顔が気持ちいい顔に見えてたらしいねん(笑)
    てか、忘れたとか言ってて覚えとるやーん(笑)

    自分専用性奴隷とかウチもウチに従順なペット的なセフレ欲しいかもわからん(笑)

    Q.
    『でもやっぱりお互いに気持ちよくなれるセックスっていうのが1番ええよね?(笑)』

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