フル勃起したアソコを舐め始めたGカップのセフレを振り切り、胸を鷲掴みにしながら生挿入の正常位でガンガン突きまくった【(AKB48)佐々木優佳里似】

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私の和歌山県のセフレAKB48の佐々木優佳里に似ているマオちゃん(23歳)です。

和歌山県高野町出身の彼女は、小中までは地元で、高校は田辺市に通っていたそうです。
現在は広川町の三幸金属工業で働いてるそうです。

私は太地町出身で、結婚してる当初は日高川町にいましたが、離婚後は地元に戻りました。
前妻と子供は前妻の実家であるかつらぎ町で暮らしています。

年齢は34歳、職業は時期にもよりますが、農業(みかん)と林業をやっております。
マオちゃんには唐沢寿明に似てると言われましたが、私はあんな陽気な感じではありません(苦笑)

利用しようと思った大きなきっかけ

やはり大きなきっかけとなったのは離婚です。
養育費などもありますし、また結婚しようとは思いませんが、やはり寂しい気持ちには嘘をつけません。
恋人ってわけにもいきませんからセフレでも作ろうと思い出会い系サイトに登録することにしました。

私が利用している出会い系サイトはYYCというところです。
女性会員が非常に多く、またエッチ興味があるって人も多いのでセフレ作りには
最適な出会い系サイトではないかと私は思っています。

自然な流れで会うことに

マオちゃんには私から連絡しました。
年齢差もあるので脈はないだろうと思っていましたが、10分もせずに返事をもらうことができました。

条件付きということでしたが、風俗やキャバクラに行くよりはいいだろうと思い
LINEを教え後日会うこととなりました。

マオ:「会えるのが楽しみです♪」
私:「私もです!」

お金目的なんだろうなと思いながらも、マオちゃんの楽しそうにする姿はそうではないような気がしました。

マオ:「どこで会います?」
私:「そうだね…家に行くのは迷惑だろうから、
   近辺でわかりやすい場所があればそこまで迎えに行こうか?」

マオ:「あ、はい!ありがとうございます♪」

というような流れだったと思います。

あまりの可愛さに驚きました

待ち合わせ場所に向かうとマオちゃんはすでに待っていました。
遠目から見てもスタイルがいいというのは一目瞭然でした。

私:「お待たせ」
マオ:「あ、初めまして~」

すでに緊張していましたが、マオちゃんが可愛いすぎて余計に緊張してしまいました。
こんな若い子と…そう思うだけでも心臓が爆発しそうでした。

私:「とりあえず昼ご飯でも食べようか?」
マオ:「そうですね♪朝食べ損なっちゃってペコペコ(笑)」

川辺町で合流したんですが、地理や飲食店などあまり詳しくなかったということもあり、
ドライブも兼ねて海南市へ向かうことにしました。

元妻との思い出のレストランで昼食デート(笑)

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完全に健全なデートでした。
LINEではサポいくらというような話をしていたのですが、会ってからはそういった類の話は
一切していなかったので、本当にマオちゃんとエッチできるのかという不安はありました。

マオ:「美味しい~」
私:「前に1度来たことがあってね、マオちゃんの口に合って良かった」

前妻にどうしても来たいと言われ来た場所にこうやって再び来ることになるとは思ってもみませんでした。

会話を楽しみつつも、私はやはりエッチができるかどうかということが気になっていました。
すると…

マオ:「この後なんだけど…(ホテル)行きますよね?」
私:「そうだね、他にどこか行きたい場所なんかあるのかな?」
マオ:「無いですよ?…したい…かも(照)」

どうやらマオちゃんの方も気になっていたみたいです。
近場のホテルへと向かうことにしました。

Gカップなんて初めて見た

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ホテルに着くとマオちゃんは私にすり寄ってきました。
私も長い間していなかったということもあり、早い段階から理性を失っていました。

服を脱がせると…!?

私:「おぉ~」
マオ:「やだ恥ずかしい(照)」

見とれるのも仕方がありません。
生のGカップなど生まれて初めて見るのですから。

我慢ならず、すかさずマオちゃんに乳首に吸い付いていました。

マオ:「あっそんな急に…あんっ」

声も非常に可愛く、喘ぎ声だけでも私のアソコはフル勃起していました。

マオ:「私にも責めさせて…」

そういうとマオちゃんは私のアソコを舐め始めました。

私:「うっ…気持ちよすぎっ」

入りたくて仕方がなく、マオちゃんのフェラを振り切りそのまま生で挿入してしまいました。
Gカップを鷲掴みにしながら正常位でガンガン突くとマオちゃんは気持ちよさそうにイキまくっていました。

サポ付有のセフレではありますが…

私:「マオちゃんまたお願いすることってできるかな?」
マオ:「デリヘルみたいな言い方しないで下さいよ(笑)」

私:「あぁごめん…また会えるかな?」
マオ:「うん、喜んで♪」

小中学生のお小遣い程度で、Gカップ美女と生挿入を楽しめるんですから、
サポ付とは言え最高のセフレを手にすることができました。

キャバ嬢の感想

Gカップ…ウチも欲しい(笑)
おっぱい好きな男の人多いからウチももうちょっと大きくなりたいねんけどなー

明日から飲み物は豆乳(笑)

Q.
『セックスするとおっきくなるみたいなこと聞いたことあるんやけど
 ほんまなんかな?(笑)』

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